ポケモン カード vmax。 「VMAXライジング」情報まとめ!草・炎・水タイプを強化!収録カードリストなど | ポケカミンV

【VMAXライジング】開封結果と封入率!【ポケカ】

全体的に《リザードンVMAX》をスケールダウンしたようなテキスト。 『ツメできりさく』を軸に戦ったり、他の炎ポケモンを使って戦っていくことも必要になります。 1枚:1デッキ 2枚:3デッキ 特性が多い環境なので 「あくのいましめ」でかなりのダメージを出すことができ、特にミラーマッチにおいて活躍するのではないでしょうか。 トラッシュからエネルギーカードをつける特性を持つポケモン 文面だけ見ると《カラマネロ》を思い出す。 4枚入っていたが枠の関係で妥協してある。 最初の5枚は1匹のリザードンVMAXで取れるので2匹目のリザードンVMAXを育てなくても勝てるようになるので非常に便利。

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新ギミック「V MAX」はポケカ版ダイマックス!

使う枚数は多くても2匹なので3枚ずつ。 SRは間違いなく5000円は超えるだろう。 それを 付けた時のHPは「390」。 HP320という高いHPをもっており、ワザ『キョダイポンプ』は水エネルギーが3つ付いていれば180ダメージを出すことが出来ます。 「VMAXポケモン」とは 一部の「ポケモンV」から「V進化」という形でカードを重ねて、より強力なポケモンへと変わるシステムです。 『ほのおのうず』のダメージ自体は、多くの「ポケモンV」をワンパン出来るため中々優秀です。

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【デッキ紹介】リザードンVMAX【ポケモンカード】|ななやま|note

エネルギー加速は《セキタンザン》や《溶接工》《ボルケニオン》が候補となり、《トリプル加速エネルギー》と組み合わせて使うのも面白い。 その 「320」ダメージをギリギリ耐えることが出来るHP「330」は特筆すべき点です。 さるぢえを使いまわせたりもするし、フレアスターターの返しにやられなくなって邪魔になってしまったボルケニオンを回収したりもする。 最近出たリザードンだとメガリザードンがドラゴンタイプになったぐらいなので、恐らく炎タイプで収録される。 また逆に、どのようなポケモンに倒されてしまうのでしょうか。

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【デッキ紹介】リザードンVMAX【ポケモンカード】|ななやま|note

1枚:8デッキ 特殊エネルギーが環境に多い中で、1エネ 「くつがえす」でそれを破壊できるというのが優秀です。 「ポケモンVMAX」は「GXワザ」こそ持ってないにしろ、軽々と200以上のダメージを叩き出すことが可能です。 こんな感じになりました。 【7日目】. トロッゴン タンドン ビクティニ 良くも悪くもスターターセット性能。 「300」ダメージのワザ『キョダイゴクエン』が目を引く「ポケモンVMAX」です。 目 次• ・そもそもさるぢえが強い 1ターン目に引いてしまったリザードンVMAXやトリプル加速を山札に戻しながら博士の研究を使用したりと非常に相性がいい。

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【ポケカ】Vライジング 収録カードリストと評価 予約情報

さるぢえスマホシステムがこのデッキにどのように相性がいいのかは後述。 「拡張パック ソード」に収録される予定の「ポケモンVMAX」です。 ボルケニオンの4枚目の方が強いとは思う。 マニューラ こちらは18デッキ中4デッキが採用していた、非V・GXのサブアタッカーです。 安定のために4枚にしたさは否めないが、使用感としては足りている。

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スターターセット「VMAXリザードン」収録カードリストと評価 予約最安値

今回はリザードンVMAXのデッキ紹介記事になります。 わりと入れたい。 ~6~ 左が1BOX結果で、右が10パック開封結果です。 どうもです。 ・トリプル加速エネルギーへのアクセス手段 スマホロトム考察記事で書いた通りこのカードの1番の強みは特殊エネルギーに触りやすいこと。

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【ポケカ】Vライジング 収録カードリストと評価 予約情報

回収ネットはプラスパワー。 そして何より逃げエネが0なので、雑にバトル場に出しておいて、必要になったら逃げるという行動をとれるのが採用理由の1つではないでしょうか。 ムゲンダイナVMAXの特徴 特性 ムゲンゾーン 《ムゲンダイナVMAX》のダメージをアップできる重要な特性なので、これは必須で発動させます。 さるぢえスマホシステムとの相性 さて、このデッキのどこがさるぢえスマホシステムと相性が良いのだろうか。 どれもカッコイイですね!! ポケカ「VMAXライジング」のSR 「VMAXライジング」のSRは8種類あります。 リザードン。 Rが8枚ならRR以上が7枚というように固定されているように感じました。

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