アブソリュート モデスト。 【シャドバ】2枚のアディショナルカードを独占公開|森羅咆哮【シャドウバース】

【シャドバ】AFネメシスで16連勝のデッキレシピ!AFネメシスでアディショナルのアブソリュート・モデストを活かすための構築は?!デッキコードあり!

(勝率1割) ならば…… ならば、旧来型ネメシスなら勝てるのでは? と、挿入型にエネスを採用したデッキを構築。 むしろ共鳴もできるだけ外して打ちたいカードです。 まあ上振れが超強いので抜けないのかも... 本体の効果はモデストの効果と合わせて12点や14点一気に顔を詰めることができます。 でも中盤~後半引くと弱い。 多面除去の手段が限られているので、自分の場にフォロワーが少ないシーンでは相手の盤面に対応しづらく、体力を失いやすい• アイアンスティンガーは"最強" とても強いカードなのですが後半、特に進化権が切れた後のターンでは4コストなため自身の効果で手札に加えた《パラダイムシフト》など他のカードと一緒に使いづらいため、《ロボティクスユーザー》と比べると 出せるターンに制限がつく。 何故矛盾する効果にした運営...。

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森羅咆哮

二枚目以降を引いてしまったときもあまり使い道がないことが多いため、事故率を下げるために2枚採用などが多いようだ。 なのでお互いにボードを取り合い、相手が取りこぼした瞬間にシオンのアクセラレート効果で一気にバフをかけていく。 しかし、環境には自然ドラゴンが多かったので上振れ「影の侵食」に太刀打ちできず。 パラダイムシフトがとにかく強い 7コス 自分のアーティファクト・フォロワーが破壊されるたび、自分の手札のこのコストを-1する。 ここからは同調やシフトのチョイスの選択基準について解説していきます。 新たにが実装されたことにより、モデストのリーダー付与効果もより強力になった。 なのでこれらの用途で使える《アナライズアーティファクト》《エンシェントアーティファクト》《トレースアーティファクト》《攻撃型ゴーレム》が主な増やし先になり、これら以外を増やすのはレアケースです。

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ミウの自由帳

最初に大金を先行投資しているせいで、元を取らないと必死になります。 進化時6PP余っていれば疾走と破壊されていアーティファクトの名前の種類だけバフ。 lnlogic. 事前にデッキにアーティファクト・カードを埋めておく必要があるとは言え、このアクセラレートだけで十分採用価値がありそうだ。 しかしアメスを使用するためには2pp必要なため、4. どう考えてもうますぎる」 「俺もさ最初は疑ってたんだよ。 主な使い方は7ターン目は主にパラダイムシフトのコストを下げるため、8ターン目以降はパラダイムシフトのAFを場に出しボードとライフアドバンテージを一気に稼いでミッドレンジ勝負を制していく。 詰めの7点があるのは嬉しいかも。

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パラダイムシフト型アーティファクトネメシス

(1ターンに1体しか進化できない制限はある) 【進化時】このバトル中、自分のリーダーは「自分のターン終了時、相手の場にフォロワーがいるならランダムな相手のフォロワー1体に、いないなら相手のリーダーに「このバトル中に破壊された自分のアーティファクト・カードの名前の種類」と同じダメージ」を持つ。 これについても詳しくは有料部分で述べます。 毎ターン効果が起動する性質上早めに進化を切っておいたほうが得をするためできるだけ早めにプレイすることを意識しましょう。 こうした「中盤を凌ぐための準備」という目線で序盤を戦う際には、いかに効率よく自分の盤面にフォロワーを残すかが重要になりやすいため、相手の除去カードや厄介なフォロワーの有無を丁寧に読む必要があります。 それは 序盤〜中盤に全体除去ができないこと。

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【シャドバ】アディショナルカード「アブソリュート・モデスト」「神鉄圧錬法」の2枚の情報!AFネメシスはモデストの追加でメイシアプランが実現しやすくなるかも?!神鉄圧錬法で強化されるアマツエルフにも注目!

儲かったらいくらでも自慢していいからじゃあね」 「まあ、無理に進めないけど。 機械ヴァンパイア 小型の機械フォロワーを中心に序盤戦の主導権を握り、後半には《真紅の抗戦者・モノ》による大ダメージでの決着を狙うミッドレンジデッキです。 序盤はアナライズをチョイスし、ドローを回しながらAFカウントを稼ぐ、中盤から終盤にかけてはエンシェントをチョイスし、ボードに干渉するという2つの役割を持ちます。 もう、正直ついて行けない。 また、終盤までに5枚から6枚の異なるアーティファクトを出すことが目標 終盤 ララミア アーティファクトカードが出たら無料進化権を持つ。

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【シャドバ】アブソリュート・モデストの評価と採用デッキ【シャドウバース】

いずれ合法になるかもしれませんが、それは数年後の話で今ではありません。 場のアーティファクトのコピーを手札に加える1コストにしては破格の効果を持っているカード。 ブリッツと合わせて ララミア 破壊されたAF種類数+本体進化4点 +2点。 特に1つ目の主張点はデッキの出力にかかわる問題なので非常に高く評価しています。 また、0コスや1コスと軽くして新レジェンドのララミアを走らせることも可能。

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【シャドバ】2枚のアディショナルカードを独占公開|森羅咆哮【シャドウバース】

ゴーレムがエンハンスで4PPでプレイしにくいので、それと合わせることも多し。 (1ターンに1体しか進化できない制限はある) 【進化時】このバトル中、自分のリーダーは「自分のターン終了時、相手の場にフォロワーがいるならランダムな相手のフォロワー1体に、いないなら相手のリーダーに「このバトル中に破壊された自分のアーティファクト・カードの名前の種類」と同じダメージ」を持つ。 むしろこのカードの進化時効果を利用したコンシードチックな構築の方がメジャーになってくるかもしれません。 2020-03-16• シフトは下がり切ってなくても、5~6ターンくらいのプロテクトチョイスだと割とてこずってくれるのでプロテクトを出すように。 3つ目は腐りにくさが強力であるといえるでしょう。 アブソリュート・モデスト コスト:4 フォロワー クラス ネメシス レアリティ レジェンド タイプ - パック CV 桃井はるこ イラストレーター 進化前 攻撃力 3 体力 4 1;相手のフォロワー1体に「自分のデッキのアーティファクト・カードの枚数」と同じダメージ。 逆に2種以下でこいつを出しても微妙なので、使用時何が出てくるかは確認するように。

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【シャドバ】アブソリュート・モデストの評価と採用デッキ【シャドウバース】

以下、ララミア 今回の採用候補の中で最も採用に近いカードといえます。 どのターンに打つのが最もバリュー出るのかを見極める必要があります。 できるだけ前者の使い方をしたいので序盤に意識的に使用したいカードとなります。 リーダーはこの能力を重複して持たない。 順当にいけば上流大学に行ってそこそこ稼げる人間になっているはずだ。

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