こぐ れ ひでこ。 こぐれひでこさんの海辺のご自宅にうかがいました。 : tecoloてころのブログ

60代後半で見つけた、こぐれひでこさんの豊かな海辺暮らし。

うちの場合は、ネギを刻んで入れますけど、それは入れても入れなくても……。 近所の方からも、ずいぶん野菜はいただいたし、ほとんど野菜で育ったと言っても過言ではない食生活を送っていました。 ユニークで自由なおしゃれなライフスタイルが大好きだ。 日本では、家は30年経つと価値がなくなるというのは、よく知られた事実。 こんなにたくさんのカキ料理を生んだ国に暮らせてよかった、と思いながら。

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「こんな家に住んだ」:こぐれひでこ

ひとりでも楽しいごはんはどんなものだと思われますか? こぐれさん: 分からないでもないです。 そういうのも面白くなってきて。 いちばん多いのはステーキですかね。 残念(笑)。 あれは、そんなにおいしいトマトを使わなくても、おいしくできるので、ぜひ広まってほしい。

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こぐれひでこさん

食べることは、生きることですよね。 でも、番外編で安い店も出てますので、ぜひ。 4年に葉山へ住まいを移し、その食生活はがらりと変わりました。 カフェグローブをお読みいただいているみなさま、今日は「ごはん日記」のお引っ越しのお知らせです。 ただ大豆が高いんですね。 家を持っている人に死ぬまで年金としてお金を支払う代わりに死んだらアパルトマンをもらうのだそうだ。

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こぐれひでこさん

もっかのところ、うちは豆乳ですね。 窓の向こ うに海が見える。 アボガドとのりはすごく合うみたい。 それからアボガドと納豆を混ぜて食べる。 ひとりで暮らすという単位ですけど、ずっとひとりでごはんをちゃんとつくるのも、いやになっちゃうみたいなことよりは、なんとかおいしく、楽しく、食べたいものを食べてみようとすると、食べることだけに限らず、そのほかのこと、例えば仕事などにも、それは派生していくと思うんです。

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こぐれひでこサンの家 : 窓を旅する

近所に友人が住んでいた縁もあって、内見に行ったところ、海を見下ろす眺望と、開放感たっぷりの空間にひと目惚れ。 断捨離というのは、モノだけではなく、人間関係なども含めた広い概念ということで、やましたひでこさんは離婚、卒婚に関する考え方や行動についても発信なさっています。 「『こんな面白い野菜があるんだ』っていうような発見も多くて。 帰国後、洋服のデザイナーになり、自分で小さな会社をしました。 下積み生活を経て帰国し、独自の洋服ブランド2C.V.を立ち上げる。 非常にあっさりしたトマトファルシです。

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やましたひでこ(断捨離)離婚した?乳がん?宗教,自宅,息子,夫旦那wikiプロフィール

根幹にあるのは、食べること。 すごいおいしいですよ。 HDDレコーダーも持っていないし、ビデオに録画するのって面倒なんだもの。 食べるの、好きなのかもね。 フランスではみんな、箱を開けて、指で押します。 凛とした味わいのキムチがうまい。

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こぐれひでこサンの家 : 窓を旅する

カキ鍋のこっくりしたうま味たっぷりの汁を味わうたび、何故フランス人はこんなにおいしい料理を創り出さなかったのかな、と気の毒にさえ思う。 そして、こぐれさんの生活の中には、桜の絵とか、竹で編んだランチョンマットとかもあり、食事も和食、野菜中心でおいしそうだなって思いました。 意識してではないんです。 ちょっと太目のスパゲティが合うみたい。 ムール貝をちょこっと白ワイン入れて蒸して、最後にパセリの刻んだやつを入れるだけ。 次ページ:やましたひでこさんと乳がん、自宅、宗教. あれ、固いと塩っぱいんですよ。

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楽天ブックス: こぐれの家にようこそ

適当に。 長年暮らした東京から相模湾を望む三浦半島に移住してもうすぐ5年がたつ。 Profile こぐれ ひでこさん <イラストレーター> *プロフィールは、ご講演当時のものです。 「エポワスが食べたい!」の気持ちが募ったとき、私は伊勢丹の<ヒサダ>を目指す。 なかでも私はトロントロンにとろけたウオッシュ系チ ーズ「エポワス」に目がない。

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