ゼルダ の 伝説 ネクロ ダンサー。 『ケイデンス・オブ・ハイラル:クリプト・オブ・ネクロダンサー feat. ゼルダの伝説』レビュー・感想

ゼルダの世界観でリズムにノって敵を倒す異色のリズムアクションゲー「ケイデンス・オブ・ハイラル: クリプト・オブ・ネクロダンサー feat. ゼルダの伝説」をプレイしてみた

上手くリズムにのってタイミングを外さないままマモノを倒していくと、トライフォースが虹色に輝き始めます。 プレイする都度ランダムに作られる広大な世界を探索すること純粋に楽しい。 それぞれリンクとゼルダ姫の元へつながっており、どちらか一方を選ぶことができます。 」として、79点をつけています。 これを奏でると…… これまで触れたことのあるシーカーストーンまでワープ可能になります。 できるだけ『ゼルダの伝説』での動きを再現する形にしています。 例えば移動と攻撃を毎ターン交互に繰り返す敵や、こちらを見つけると何かにぶつかるまで突進する敵など、それぞれの敵の動きのパターンを知って、こちらもそれに合わせた動きで対処する必要があります。

Next

ケイデンス・オブ・ハイラル: クリプト・オブ・ネクロダンサー feat. ゼルダの伝説

ゼルダの伝説』は、これまでで最高のゼルダスピンオフです。 ファンにとっては馴染み深いBGMで、リンクやゼルダ姫がいつもとは違う戦いに挑みます。 過去には『ゼルダ無双』(コーエーテクモ)、『ふしぎの木の実』(カプコン)という大手ソフトメーカーのよって制作されたゼルダはありましたが、独立系の開発会社に託した前代未聞のゼルダなんですよね。 発売前のPVを見た限りでは、殆どネクダンと同じゲームという印象がありましたからね。 たとえば、『クリプト・オブ・ネクロダンサー』ではキャラクターがずっと同じ方向を向いているんですけど、今回はちゃんと4方向に向きを変えます。 ゲームスタート時には以下のような画面が表示され、音が聞こえたら十字キーの上を押します。 オリバーコンポーザーは『ゼルダの伝説』が大好きで、選曲もアレンジもとても楽しんでいます。

Next

ケイデンス・オブ・ハイラル: クリプト・オブ・ネクロダンサー feat. ゼルダの伝説

アクション面はがっつりネクロダンサーなので、 『ゼルダの伝説』をやりたくて買うとかなり面食らうと思います。 2点となかなかの高評価、良いじゃないですか。 なお、白い棒がトライフォースの中に入る前にボタンを押すと、画面上に「ミス」と表示されてキャラクターを動かすことができません。 だけど、最後にはどれも同じ体感になっちゃうんだ。 ゼルダの伝説』は『クリプト・オブ・ネクロダンサー』の最良の部分を受け継ぎ、かつ完全な「ゼルダ」ゲームでもあります。

Next

ゼルダの世界観でリズムにノって敵を倒す異色のリズムアクションゲー「ケイデンス・オブ・ハイラル: クリプト・オブ・ネクロダンサー feat. ゼルダの伝説」をプレイしてみた

画面右の「WEAPONS 武器 」および画面左上の「ハートのかけら」、そしてその下にある盾は何度ゲームオーバーになってもなくなりません。 しかし、運命の巫女たちが助けてくれるとのこと。 毎回遊ぶたびに形や敵・アイテムの配置が変わるランダム生成のダンジョンを、どんどん深く掘り進む。 まず、最初に言えるのがチュートリアルが分かりやすくなっているという事です。 結局あれよあれよと楽しんでいく内にクリアに到達! ネクダンがダメだったという人でも本作は最後まで楽しめるゲームであるという事は、これではっきりしましたね。 ゼルダの伝説とコラボしたことにより、 ローグライクとリズムゲームを組み合わせた斬新さが広く知られることになったのは、大きな成果ではないでしょうか。

Next

クリプト・オブ・ネクロダンサー ゼルダの伝説コラボ まとめ

さらに、謎解きしながら敵を倒すダンジョンも複数用意されています。 ゲームオーバーになれば一からやり直しという緊張感。 「ゲーム開始」を選択。 評価まとめ 「ケイデンス・オブ・ハイラル:クリプト・オブ・ネクロダンサー feat. ガノンのハートを三個減らすと、再び仲間が凍らされるので、再び凍結を解除する。 ネクロダンサー好きとしてはたまらないお知らせでした。

Next

ゼルダコラボの新作「ネクロダンサー」の発売が6月に決定!ケイデンス・オブ・ハイラル: クリプト・オブ・ネクロダンサー feat. ゼルダの伝説

そして『クリプト・オブ・ネクロダンサー』より、背景もキャラも細かく、キレイに描いていて、種類も増やしています。 しかし、それを受けた任天堂が返したが「せっかくここまで作り込んでるなら、DLCじゃなくて新作として作ってみてはどうですか?」という提案です。 しかし、とにかく 敵がうじゃうじゃ多いです。 セールを待ってみても良いかもね。 ゲーム中で登場するマモノはそれぞれ動きに規則性があるため、よく観察して攻撃や動きのパターンを覚えれば、楽に倒すことができます。

Next

『ゼルダの伝説』×『ネクロダンサー』、『ケイデンス・オブ・ハイラル』の開発者に聞く。ファンに満足してもらえるように情熱を込めた【BitSummit 7 Spirits】

グラフィックもオリジナルから進化しているし、ゼルダシリーズのBGMのリミックスは最高だ。 また、ダンジョン内にはライフの多いマモノも潜んでいるので、緊迫の中ボス戦やボス戦も楽しめます。 簡単に言うと、ビートに乗って遊ぶローグライクです。 に 通りすがりのゲーマーさん より• ルピーとダイヤの大きな違いは、ゲームオーバーになった際にゼロになるかならないか。 ケイデンス・オブ・ハイラル: クリプト・オブ・ネクロダンサーのつぶやき. 画面内のマモノをすべて倒すとゲットできるのが、ダイヤ。

Next