ダイハツ タフト 価格。 ダイハツ「タフト」発売! 軽SUVは“タフ”で“スクエア”が人気!?

ダイハツ・タフトが発売!気になる燃費は?アウトドアに最適!?ネットの反応やCMはこちら!

キープコンセプトながら、たくましいスタイルに進化している。 新世代スマートアシストには、全車速追従機能付ACC(アダプティブクルーズコントロール)」のほか、左右のカメラが駐車枠の白線を検知し、音声と画面ガイドに加えてステアリング操作をアシストする「スマートパノラマパーキングアシスト」を搭載。 それだけに期待は大きい 先行予約キャンペーンは、6月21日までに成約したユーザーに4コースから漏れなくひとつプレゼントする。 そもそも「整備された未舗装路」は「悪路」ではないですよね、整備されているならハスラーでも余裕で走れますよ。 画像は、市販モデルの「タフト」(ディーラーオプションの「メッキパーツ」装着車) 画像は、市販モデルの「タフト」(「メッキパーツ」非装着車) 東京オートサロン2020で、(コンセプトモデルではあるものの)タフトの実車を間近で見た印象は、「軽自動車のボディサイズには、とても見えない」というものだった。

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【ダイハツ タフト 新型】軽クロスオーバー市場に投入…価格は135万3000円から

新型タフトは、2019年に発売した、『タント』、『ロッキー』に続く、ダイハツの新世代のクルマづくり「DNGA」=Daihatsu New Global Architecture 第3弾商品であり、ダイハツの「ラインナップの柱のひとつ」(小村明紀チーフエンジニア)として、拡大傾向にある軽クロスオーバー市場に投入される。 また車線維持機能もなく、車線維持警報にとどまる。 シェードも装備されているので閉じることも可能だ。 140万円以下で、実用性とカッコよさを併せ持つ軽自動車がほしいユーザーは、Xを検討するといいだろう。 タントの時点で燃費に関する新テクノロジーは搭載されているため圧倒的な数値の向上はないはずです。 そのため、タフトとハスラーのどちらを選ぶかについては、どちらの外観が好みなのかが重要になってきそうだ。

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新型タフトは6月10日発売!!! 全グレード&先行予約最新情報捕捉

エンジンは、直列3気筒660ccのNA(自然吸気)とターボの2種類が用意される。 また、ベーシックのXも選ぶ価値は高い。 それを示しているのが、トリムなどの内装色。 それに比べると、タフトのアダプティブクルーズコントロールは先進的で使い勝手はよいだろう。 タフトのターボモデルは、前述のようにパワフルながら燃費値にもすぐれている。 タフトの発売は6月10日だが、販売店では5月上旬に価格やスペックも明らかにしている。 X(660cc自然吸気エンジン) FF:135万3000円、4WD:147万9500円• 月販5000台規模が当面の目標になると思われる。

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【価格は135.3万円から】ダイハツ新型タフトの公式グレード別価格帯を最速公開。気になるスズキ新型ハスラーとの価格差はどれぐらい?

新車は、発売のおよそ1カ月前ぐらいに価格が販売店に降りてくる。 ただ、倒したときに完全なフルフラット化を目指しているためか、シートのクッションが他モデルよりも薄く、またリクライニング機能を持っていないという割り切りぶりです。 ダイハツが、軽自動車クロスオーバーとなる「タフト(TAFT)」の発売を発表しました。 それでいて先代ハスラーのアインデンティティをまったく失っていないのは見事だ。 ダイハツとして初めて「電動パーキングブレーキ」を全車標準装備• しかもこれ、なんと全車標準装備なのだ。 荷室の使い勝手はハスラーのほうがよいが、タフトは座面が固定されているので十分な厚みを持っていて、座り心地は良好だ。 「X」と「G」、「Gターボ」の主な装備差は、サンルーフの有無、アルミホイール、スチールホイール、シートヒーターの有無など。

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ダイハツ新型タフトの発売日はいつ?サイズや燃費と価格予想も!

昨今の軽クロスオーバーといえば、スズキ ハスラーが一人勝ち状態。 リアシートも最新の軽自動車とあってレッグスペースは充分。 ハスラーの発売を直前に控えた今、ひとまず見た目と、現段階でわかっているスペックを比較してみよう。 ひとまずコンセプトカーであるタフトはまだ一部のスペックしか公開されていないため、わかっている項目に絞ってハスラーのスペックも引っ張り出してみよう。 打倒ハスラー…なるか!? 運転支援機能のアダプティブクルーズコントロールや、ヘッドランプのアダプティブドライビングビームなどは、ハスラーよりも先進的だ。 これによって、軽自動車に普遍的に漂いがちな可愛らしさが抑えられ、タフなオフローダーらしさが増している。

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【ダイハツ新型タフト】「新世代軽SUV!」2020年6月10日発売!最新情報、サイズ、燃費、価格は?

タフトは、タントに比べて全高は125mmほど低く、車重も約70kg軽いので、背の高い軽自動車としては走行安定性にすぐれた部類に入る。 車両本体価格は、直接のライバルとなるスズキ・ハスラーの136万5100~174万6800円に近い範囲で設定される見込みである。 後に、エンジンには2. タフトは1サイズ上のSUVらしい重厚さを押し出しているのに対して、ハスラーは新型になりたくましさが増しているものの、丸目ヘッドランプなどのアイデンティティによって、歴代モデル共通の愛らしさを感じさせてくれる。 とか、アンケート的な意味合いが強いです」とのこと。 新型タフトのメーターには中央にカラーディスプレイが装備され、各種情報の表示に対応。 ダイハツの主力車種として、拡大傾向にある軽クロスオーバー市場に投入される。

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新型タフトは6月10日発売!!! 全グレード&先行予約最新情報捕捉

ちなみに、タントやハスラーのアダプティブクルーズコントロールも全車速追従型だが、パーキングブレーキは足踏み式なので、パーキングブレーキは自動で作動しない。 装備には、ダイハツとして初めて電動パーキングブレーキを全車標準装備。 6月10日発売! 発売前から話題沸騰のタフト。 また、撮影条件や本サイトの視聴環境などから、実際の色とは異なって見えることがあります。 防汚加工されアウトドア用途にも向く 下段モードは、フレキシブルボードを下げれば背の高いものを安定して載せることができる。

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