グライド ライド アシックス。 アシックスグライドライド履いてみた。

アシックス「GRIDE RIDE(グライドライド)」評価・レビューは?

クッション自体の沈み込みにより、自然と弾んでくれるような感触です。 5からの展開なのか? に対しては ソールの形状が他のシューズと異なるため、 足が前方に行きやすくつま先が当たらないためにいつものシューズサイズよりワンサイズ大きめのものを勧めているそうです。 履き心地の面だけでなく、価格面でも普通のシューズに近づいた格好だ。 アシックスの見解としては、次のような位置づけになっています。 母子球で押せていることも、しっかりと地面を押せていることを意味しているので、 改めてランニング効率の高いシューズであることを証明できているのではないかと感じました。 しつこいようですが、決して値段だけでモデルを選ばないで欲しいシリーズではあります。

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アシックス、GLIDERIDE(グライドライド)のサイズ感と履き心地! レビュー

そのマラソンはグライドライドを使用しました。 また、 ソールの減りもなぜか変化があまりみられない!?ようになってきてこの 100キロ間では逆に自分に合ってきた感覚さえ感じさせます。 雨に濡れたこともあってアッパーが柔らかくなってきていましたが、 ホールド感が新品の物と比べて少し甘いかなと感じました。 というわけで、慣れてしまえば少ないエネルギーでスムーズに体重移動ができるため、ウルトラマラソンにはかなり向いています。 「もうすぐ(よく売れる27センチあたりの)サイズはなくなるでしょう」 ということでした。 195km を4時間以内のタイムで完走すること。 0㎝~26. ただ、「ウルトラマラソンのランナーさんで、メタライドを買われた人が何人か居た」と、 店員さんが言ってました。

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【アシックス】新シューズ、エボライドをランニングレビュー!500キロ走破:履き心地、使用感の記録

アシックスの技術が詰まった「」。 うん、これはイイ! 意識的に蹴り出さなくても、足が自然に前に進む グライドライド、メタライドに共通するコンセプトは「より少ないエネルギーで、より長く走る」というものだ。 「METARIDE」と「GLIDERIDE」、新しく登場した「EVORIDE」は、接地時の衝撃を緩衝し、ストライドの効率を高めることで、長距離のランニングを快適にサポート。 これまで業界として 『いかに速く走るランナーをサポートするか』に重きが置かれる風潮がありましたが(もちろん今もそれは変わりませんが)、そんな中でも『長く走れるようにランナーをサポートする』というコンセプトを打ち出しました。 ナイキの厚底シューズが速さを追及しているのに対し、 アシックスの厚底シューズは「 ラクに長く」走るのがコンセプト。 靴を履き替えることで、違いがさらにはっきり体感できた。

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グライドライド・エボライドを履いたランナーの声は?アシックス新テクノロジー搭載シューズの特徴

土曜日の午後、 しかも銀座なので混雑していました。 そして、GLIDERIDEではソール(靴底)の形状を工夫、つま先を反り返らせることで足首の動きを最小限に、自然と前に足を蹴りだせるようになっています。 片足17gでした。 ナイキやアディダスよりもおすすめ。 走り出してカカトから着地すると、靴がソールのカーブに沿って振り子のような動きを見せ、自然と前に転がるような感じになる。

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アシックスのメタライド、グライドライド、どっち?サイズ感は?

メンズ3色(25. 加えて、先ほど述べたようにソールの反発も感じるわけですが、この重心移動と、反発(蹴り)の割合をそれぞれのモデルで比較してみると、次のようになります。 ソールの形をカーブ状にすることで足首の動き方をコントロールする働きをもたせているようです。 5㎝~29. 厚底でクッション性が高く初心者のゆっくりペースに向いていますが反発力もあり、実際に使用している方のレビューを参考にするとキロ4分くらいまでのスピードにも対応していると感じているようです。 バイオメカニクスはもとより、材料力学・衝撃工学などの幅広い知見をもとにしています。 手に持った瞬間、まず感じたのは軽さだ。 この秋のマラソンシーズンはグライドライドに乗って、ランニングエコノミーを追求してみたいと思う。

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【アシックス】新シューズ、エボライドをランニングレビュー!500キロ走破:履き心地、使用感の記録

また、前述したエーハーというクッション素材のによるものか、 エボライドは、靴の重心移動よりも、蹴りによる反発を強く感じるシューズだという印象です。 GLIDERIDE(グライドライド)とは? GLIDERIDEとは、asics アシックス の長距離ランナー向けのシューズです。 お勧めはサブフォーランナー。 しかも、価格も1万6000円(税別)とより普通のシューズに近くなっている(笑)。 過去に流行ったトーニングシューズに似た感覚で不安定 ふわふわとしたソール感がします。 また、アッパーに使用されている生地の、編みがとても細かく、ソフトな感触となっています。

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