ころん 小説。 推しくんと付き合っちゃった話 【 ころん 】

苺の王子様達の物語

とりあえずお仕置き……かな こ「さとみ……くん?? な「ころん、足切断だって・・・。 ---------------------------------------------------- 続きはもうちょいしたら書きます!! 壁によりかかりながら、部屋をでる。 。 さっきのは、夢?そっか僕は雨がひどくて、るぅとくんの家に…。 | | |『社長、午後からの予定ですが…』 うちの秘書は仕事ができる 『洸くんご飯できたから一緒に食べよ?』 うちの彼女はとてつもなく可愛い こ「好き」 『ふぇっ!?』 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー こんちゃーす。 ころんside どーもみなさん、ころんくんですっ!! 」 り「ころちゃんかwwなら早くやろww」 う"ー さとみぜってー許さねええかんなああああああ!!!!! 「どうしてこんなとこに…それより、落ち着いてください!」 「は、ゴホッ…ヒュウヒュッ、ァ」 「吸っちゃだめです、はいてください!ゆっくりですよ」 ころんくんはしばらくして、元の呼吸に戻った。 「……でも」 るぅとくんが、少し悲しそうになりながら、笑顔で言う。

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腐女子失格?!【ころん】 (ページ5)

僕の前だと素直だしね……? 意味深 今は6人みんなですとぷり会議をしてたんだけどさぁ、会議が終わってわちゃわちゃ遊んでたの。 ほんとはこーんなにえっちで変態で淫乱でドMなのに。 (やっぱ、雨宿りしていけばよかった。 うざいって思ってたら。 「ころちゃんが、そっちの方が良いなら、それで僕は良いですよ」 「…!!」 「確かに、そうかもね?るぅとくん」 「じゃあ配信しながら、ゲームでもしようよ〜!!」 「おっ、良いね〜」 「じゃ、ころん、何する?」 わーわーと騒ぎ出した皆とは反対に、僕は自分が少し子どもに見えてしまって、うつむく。

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腐女子失格?!【ころん】 (ページ5)

」 僕はそのあとも自殺をしようとしても助かるという繰り返し。 あと一歩で僕がいなくなるのにるぅとくんの元へ行けるのになぜか手が動かない。 るぅとくん.. 」 ジェ「なんでるぅとくんなんだよ... 僕は死のうと思ってロープを用意した。 「……好きだなぁ」 そんな風に思ったら。 首をロープにかけた。 ちょ、あははっ、やめてww くしゅぐった、あはははwひぃーww いつま、っでやんにょ、んんっ、あははww」 多分3分ぐらいずっとくすぐられてなーくんが止めに入らなかったら、多分酸欠になってたかもしれない… じ まだ、ちょっと余韻があってまだ体がビクビクしてるし しかも顔真っ赤で髪やら服やら乱れてて瞳は潤んでるし、ヨダレちょっと垂れてて……すごいエロい ジェル君がそんなことを思ってたのは知らない。

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#すとぷり #るぅと ころんくんが風邪をひいた話。

ほら、気持ちいの?口に出してごらん?はやく……。 る「ななもりさんが入院手続きしてくれてますよ、さとみくん」 るぅと君がそういったとき、ななもりさんがバタバタと走ってきた。 何言ってんの!?! まさかまたこれもるぅとくん... 」 莉「大丈夫なの?!ハァハァ... りぬくん推しの私には死ぬほど嬉しい!! 実際、本当のことだし。 意識がなさそうだ。 まあ、別に嫌な人がいる訳でもないので全員参加する。 」 目から沢山の涙がこぼれ落ちている先輩 本当にころんくんの事が好きなのか ころんくんもそんなに本気で好きな子がいるのか 私がこんな美人に告白されたら間違いなく付き合うけど それも断るくらい好きな子がいるのか ころんくんにそんなに想われてる子はさぞかし幸せなんだろうな... (怖い…) るぅとくんが僕をもし嫌っていたら…。 るぅとくんが車ではねられたのも るぅとくんが救急車で運ばれたのも みんなの迷惑になっているのも 全部全部僕が悪いんだ。

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#ころん #ななもり 貴方は生きて下さい

僕達は話しながら歩いていたから信号が赤になることを気づけなかった。 が、案の定雨はひどくなりこの有様だ。 ころんside 僕はもう精神がおかしくなっていた。 【 注意事項 】 更新頻度遅いです。 」 莉「もうころん帰れよ。 るぅとくん... 本当にまずい。

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幼馴染みのかわいい奴【ころん】

」 僕当たりすぎじゃない? ジェル君はkうざい顔しこっちに来て、耳元で じ「ころん……俺のプリンセスになれ…」 こ「んぁ、…なるかバカ!!!!! ヒックヒック... るぅとくん... 離してもらっていい?これ以上は許さないよ?? ? いるなら返事してよ... 僕は、口を手で抑えた。 」 ジェ「帰れ!!!!」 こ「... 絶対引かれるから言いたくなかったのに… 「…どういうことですか?」 「最近、耳とかささやかれるだけですごい気持ちよくなっちゃって、っ……こんな自分…気持ち悪くて…引いたでしょ…?」 「…はぁ…」 やっぱり… 「ねえころちゃん。 」 次こそは死ねるだろう。 」 数分後救急車が来た るぅとくんは運ばれて 僕は付き添い。 5月6日 17時 id: - あっ追加で過去の夢主さんのお話のリクエストの事なんですが、ころんくんver. 』 る「あっ、僕です!! さ「ころんっ、起きてくれよ、いつもは最低だし、うるさいし、変だし、ヤギだけど、いないと嫌だよ。

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腐女子失格?!【ころん】 (ページ5)

なら僕が死んだらメンバーも喜んで るぅとくんの元へ行ける でもるぅとくんは完全に死んだとは言えない もし生きれていたら僕はみんなの迷惑がなくなる でもるぅとくんの元へは戻れない るぅとくんがこっちに来る限りは。 な「救急車で運ばれたって?!ハァハァ... 「なんでこんな日にかぎって…」 今日は風邪をひいていたのだ。 ご、ごめんなさいヒック... 僕も好きだから、もちろんOKした。 かわいい」 「ひ、〜!!」 るぅとくんに耳元で囁かれ、僕はイってしまった 「耳だけでイっちゃったんですか?ほんとに敏感ですね」 そう言うと、ズボン脱がされて後ろに指を入れられた 「ひ、あ…あ、ぁっ」 「あれ、なんか柔らかい…?」 「、っ、あ、それ…自分で弄ってたから…」 自分でもおかしいと思うのだが、最近は前だけではイけなくなってしまい、自慰の時には後ろも一緒に弄っているのだ 「へえ、それはいいこと聞きました。 「ひ、!?ま、もういったから、ぁっ!あ、ぐ…」 イったにも関わらず、僕を無視しながら激しくピストンされる 「ころちゃん奥好きですよね、ちゃんと突いてあげますよ、っ…」 「ひ、あ"ぁ、っ!むり、!むり、ぃっ"!」 今度は奥を責められ、中がバカになりそうだ もうすぐ絶頂が来るというところで、耳たぶをぱくっと口に含まれ、そのまま耳に舌をねじ込まれる 「ひ、あ〜〜!あ、ふ、!やめ、っあぁ"!」 後ろでたくさん快感を得たからか、いつもより耳が気持ちよくてどうにかなりそうだった 「っ、いきそうです、…」 「ぼくも、っ、!あ、ぅ、っ…~!!」 二人同時に果てた シーツには大量の精液が染みを作っていた * 朝起きると、シーツや体はべとべとしていない。 「ころちゃん、おはようございます!僕たちは用事で帰ります、ごめんなさい! あと、昨日のことですけど…僕達の方が、好きですよ」 少し赤くなるが、むっとなる。

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